2011年6月24日金曜日

2011.06.24 無題

幾つものとき
数えきれない夏のひかり
君と過ごしたあの空の下
僕はきっと忘れない





しのはずり

4 件のコメント:

  1. しのはずりです。
    今回はコメントという方式で、解説?をひとつ。

    もう随分昔から、
    ずっと私の中にあるひとつのフレーズ。
    中学の頃からだから・・・まあ、何年前かは、と、ともかく。

    当時読んだ、まんがだとか小説だとかの言葉かもしれない。
    そう思ってしばらく探したこともあったが、見つからない。
    心当たりのある本を引っ張り出しても、出てこない。
    何なんだろう、これは。
    それなのに、こんなにもくっきりと存在している。
    たまらなく懐かしい思いとともに。

    それで、私は思うことにしたのだ。

    これは、未来に私の出会う、私の物語に記載された言葉。

    今、必死に探している。
    照らし合わせている。
    どの物語の、プロローグなのか、モノローグなのか、
    あるいはエピローグなのか。
    まだ、見つからない。
    だけど早く会いたい。
    私の、未来に出会う、
    私の物語。


    しのはずり

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  2. その瞬間瞬間を精一杯生きた証
    今は気付かなくとも
    何年か後に、ふと振り返ったら
    そんな道を歩んでた
    「今」の繰り返しが想い出を作り
    そして未来につながるのかな

    最高の物語にしてくださいネ♪

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  3. 何回も何回も読んでいたら
    とっても懐かしくて
    なんだか胸の奥が
    きゅぅんとするのがわかりました。

    私も早く会いたいです。

    miho

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  4. 懐かしさ。
    マテオの感じます。

    Mateo=Rich

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